ヒトつなぐ、ココロつなぐ“はずのみ”
放 送 時 間 FRI. 16:00-16:15
ナビゲーター 立石勇生

佐渡市にある北雪酒造の羽豆社長と立石勇生が、ゲストと共に…北雪のお酒を酌み交わしながら様々なトークを繰り広げる、金曜夕方の15分間。
聞けば聞くほど…日本酒が飲みたくなる!?

毎週、北雪のお酒やグッズをプレゼント!
「羽豆さんなら応えるハズ」コーナーでは、疑問・質問・ネタふりに羽豆さんが一刀両断で答えてくれます。
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hazu@fmport.com
 

放 送 日

2019.04.05

第512回 「」
特別編を挟んで、現在はシーズン56!
ゲストでお迎えしたのは、三浦基裕 佐渡市長!。

羽豆さんが新しいお酒の封を開けました。「北雪 純米大吟醸しぼりたて生原酒」。(銀のラベルに「冬」の文字)。「次期社長のアイデアで造った」という通り4月1日から“会長”となった羽豆さんです。
そして、すし清矢ケ崎さんのお料理は…季節に合わせて、鰆(さわら)の焼き物が登場。
 

プロ野球も開幕した春、ここからしばらくは、以前三浦さんがご活躍だった、スポーツ紙記者時代のプロ野球も思い出などをお送りします。
記者の仕事は、選手たちとの信頼関係を築くと「一生もの」で、人脈作りが一番大事だったそうです。
相手が「書かれて困ること」を書くのが仕事。なので「キミに書かれたなら仕方ない」と言われるようにならないとダメで、「ここだけの話」も書けない話が7割だったといいます。
 

 
江川さん現役の頃は触れてないそうで、「巨人番記者」をされてた時代というのは…西本、原、中畑といった選手たち、監督では王、藤田の頃。
ちなみに羽豆さんが大学生時代、ライバルのピッチャーが江川だったそう。三浦さんは大学生の頃、江川の6大学野球時代の登板を全て見たそう。なにしろ、上智大学文学部新聞学科!卒論が江川問題だったといいます。生粋の新聞記者なんですね~。当時のプロ野球裏話は来週以降も続きます。

★番組後半のコーナー★「羽豆さんなら応えるハズ」
新潟市東区 の 「 きーくん 」さんから…。北雪の意味は?という質問。羽豆さんによると諸説あるものの「北国の雪のようなサラリとしたキレイな辛口のお酒を造りたい」ということだそう。創業されたのが1872年なので今年で147年。3年後は150年です。
【プレゼント:北雪オリジナルトートバッグ】
※あなたも羽豆さんに…疑問、質問、意見、感想…なんでもぶつけてみましょう!お酒や北雪グッズを“即断”でプレゼント!
 

毎週北雪のお酒やグッズをプレゼント

北雪の羽豆さんにお酒にまつわる疑問・質問などメッセージをお寄せください!羽豆さんが一刀両断で答えてくれます。
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