ヒストリー

HISTORY

2006年からFM PORTの電波上で開催している「架空のラジオ版、音楽フェスティバル」が「Jin Rock」のはじまり。 会場は電波上、ラジオの前が会場となり、 新潟県民、誰もが気軽に参加できる架空の音楽フェス番組として放送してきました。 そんなJin Rockが、いつしか自然と意識するようになったテーマが「架空から現実へ」。

アーティストを迎えてのCROSS TALK番組「Jin Rock Village」、ライブハウスで開催したCaravanとのコラボレーション・ライブなどを経て 2008年10月05日、加茂山公園での第一回、リアル版野外フェス「Jin Rock Festival in KAMO 2008」を開催。

2008年

2008.10.5 Sun

Caravan、SOUL’d OUT、BENNIE K、つじあやの、bonobos、ナイス橋本の6組のパフォーマンスとオーディエンスに支えられ、大盛況で幕を閉じる。

2009年

2009.4.12 Sun

「LIVE HOUSE版 Jin Rock」こと「Jin Rock Box ~春の陣~」開催。
bonobos、ナイス橋本、cutman-booche、カルテットの4組を迎え、LIVE HOUSEでの熱い夜を、オーディエンスと分かち合う。

2009.10.18 Sun

再び加茂山公園 野外ステージにて、第2回目となる「Jin Rock Festival in KAMO 2009」を開催。
阿部真央、サカナクション、Caravan、cutman-booche、Diggy-MO’、SOFFet、quasimodeの7組を迎え、2009年を締めくくる。

2010年

2010.9.12 Sun

斉藤和義、GRAPEVINE、Caravan、Diggy-MO’、毛皮のマリーズ、MiChi、WA航RUという総勢7組のラインナップで、加茂山公園3度目の開催を迎えるものの、新潟県内を襲った豪雨の為、残念ながら中止となる。

2011年

2011.9.11 Sun

前年の中止からのリベンジ開催となった第4回 Jin Rock。
前年度出演予定だったMiChi、Caravan、GRAPEVINE。そしてDiggy-MO’は、グループを再始動したSOUL’d OUTとして再出演。
さらに、OKAMOTO’S、Def Techが加わり、灼熱の太陽のもと、2年振りの開催を締めくくる。

2012年

2012.9.9 Sun

5回目という節目の年。
大橋トリオ、かりゆし58、Caravan、シシドカフカ、ジャンクフジヤマ、SPECIAL OTHERS、SOUL’d OUT、10-FEETの8組という、過去最多アーティストを迎え開催。

2013年

2013.9.7 Sat

6回目の開催は、ドレスコーズ、SOIL & “PIMP” SESSIONS、TOKU with Zeebra、SOUL’d OUT、山崎まさよし、The Flickers、キマグレンの7組が出演。

2014年

2014.9.7 Sun

7回目の開催は、avengers in sci-fi、Caravan、JINTANA & EMERALDS、TRICERATOPS、→Pia-no-jaC←、MONKEY MAJIK、夜明ケマエの7組が出演。

2015年

2015.9.6 Sun

8回目の開催。テーマは「CIRCLE OF LIFE」。
DJやついいちろう、ねごと、Caravan、在日ファンク、大橋トリオ、長渕剛の6組が出演。

2016年

2016.9.11 Sun

9回目の開催。テーマは「Time of your Life」
惑星アブノーマル、Shiggy Jr. 、ヤバイTシャツ屋さん、DJやついいちろう
(SpecialGuest:Negicco)、Caravan、TOKU with シシド・カフカ、大黒摩季の7組が出演。

2017年

2017.9.10 Sun

10回目の開催。テーマは「What makes you happy」
ReN、OKAMOTO’S、Caravan、Nulbarich、SPECIAL OTHERS、織田哲郎の6組が出演。

UMI

2018.7.22 Sun

初のコラボ開催!!
新潟市、佐渡市及び聖籠町の2市1町で開催する「海フェスタにいがた」と共同で開催。
新潟港開港150周年を祝う記念の夏を熱くする!!

2018年

2018.9.9 Sun

11回目の開催にして初の本陣移転。
テーマは「Sail away」
阿賀野市 瓢湖を舞台に今年もJin Rockが厳選するアーティストを迎え、9月9日(日)に開催します。